11月15日 函館あうん堂ホール『LIVE complex vol 11』に来場して頂いた方々、並びに共演者の方々、スタッフの方々感謝します。
今回の行商は文章にすると長いので箇条書きに・・・
①行きの飛行機がオバマのエアフォース・ワンの為2時間遅れになりビールをしこたま呑む事になる。
②到着後すぐに函館ロッカーの雄『いわさん』の手引きで居酒屋『停車場』にて飲酒開始。
③その後、函館駅前の大門横町という屋台村で天ぷら、ワインバー、餃子屋と梯子。
④何故かスナックに移動し、カラオケを熱唱しライブチケットを6枚居合わせたお客さん達に押し売りする。
⑤「そこのホテル402号室に泊まってるから良かったらおいでよ」とエアロスミスのvocalみたいな事をロッソが居合わせた女性客に言うが結果誰も来ない。
⑥翌朝、朝食が用意されているレストランに居たらロッソが何故かステージ衣装で登場。まだ酔っているのかと思ったが実は、昨夜の乱行で自室にてションベンか何かを撒き散らしたらしく、オマケに素っ裸になり、着ていた洋服めがけてションベンか何かを撒いたらしくビシャビシャになったとの事。朝食後ランドリーにて洗濯を開始。
⑦ロッソ単独で五稜郭タワーに登る。DrumのKAZZは朝市に行った後、暫く音信不通になる。何をしていたのかは敢えて聞かない。
⑧ロッソと合流し函館ラーメンを食う。その後ロッソの具合がオーバーヒートし、「もうダメかも知れない」と大量の不吉な汗をかきながら言い始める。
⑨リハ終了後、また居酒屋で飲酒を開始。「こんな生活が続けば良いなぁ・・・』とKAZZが呟くが誰も何も言わない。
⑩ライブ開始。6年ぶりに本気ジャンプを試みたら思いの他高く舞い上がりストラップが肩から外れてしまい、C-C-BのBassの様な格好で暫く弾く。誰も助けてくれない・・・
⑪ライブ無事終わり、急いで外に呑みに行く。
⑫「そろそろ」と言われあうん堂に戻り打ち上げ開始。紙パックの日本酒『温情』というどうしていいのか分からないネーミングの酒を「男なら」と煽られて何杯か一気する。CDも気がつけば結構売れてた事にビビると共に感謝しテンションが無駄に上がる。
⑬記憶が無くなり目が覚めた時「ここ何処?」を誰も居ない部屋で3回言う。
⑭良く分らないうちにチェックアウトになり朝市にて海鮮丼をメンバー仲良く喰らうがロッソが大胆に味噌汁をお椀ごと倒す。全員無視する。
⑮無事に羽田に帰るが腹が完全にクラッシュし暫くトイレから出られなくなる。
⑯風邪をひく・・・
疲れた・・・
でも最高に楽しかった。また来年来いよと皆さん言ってくれました。
函館はいい所です。
出来上がったZieNAのCDを携えて明日から函館に行商に行きます。
何枚売れるんだろうか?
寒いんだろうなぁ・・・
でも酒は美味いだろうなぁ・・・
今回はメンバー全員行きも帰りも一緒。
愚者人間ツアーです・・・
函館の方々あうん堂へ是非来てくれ!
横浜にて初めて打ち上げにて他のバンドさんとお話させて貰った。
元来うちらは中打ちに出ても誰からも話しかけられず、ひたすら杯数を重ねて酔っ払うだけ・・・
「死ねば良いのに・・・」という言葉を積み重ねていたが、今回はロックの塊みたいな連中ばかりで楽しく呑んだ。
みんな良い人だったので酒も変な所に納まらず楽しかった。感謝します。
で、今日昼間のクソ寒いなかTHE BLACK 50の黒田氏がとある事情で入院をしていたのでお見舞いに行って来た。
「俺が貸してたジャンパーを返せ」とムチャクチャなメールが黒田氏から届いて行くのを躊躇っていた。
勿論返せない様な義理を黒田氏から受ける程俺はヤクザ者ではないので、ジャンパーは借りていない。
ただ、黒田氏と全く同じ色違いのジャンパーを持っていただけである。
黒田氏は何故か知らないが幼稚園児が積極的にお絵書きの時に使用する様なミドリ色のクレヨンみたいなどぎついジャンパーを購入していた。
無論そんな大胆な色選びなど出来ない俺は濃紺のジャンパーを購入したのだが、何処からかその情報が流失し、
「俺が貸してたジャンパーを返せ」となったのである・・・
要するに似合わないのか、他人から色々言われたのだろう。で、濃紺の同じデザインを持っている俺に、
「返せ」と相成った・・・
で、クソ寒い中、月島からバイクを飛ばして立川へ到着し、病室のある階に向かうエレベーターに乗った・・・
俺は想像していた・・・
病室からチンピラみたいな高笑いや聞くに堪えない卑猥な言語の連発が廊下に響き渡り、通り過ぎる看護士や患者達が嫌な臭いでもするかの様な部屋を避ける様な目で通り過ぎて行ってんだろうなぁ、と。
教えられた部屋番号をゆっくりとドキドキしながら歩を進めるが妙に静かなのである。
そして黒田氏がふんぞり返っているであろう部屋番号の前に立ち、15秒くらいジッとしていたが誰の声もしないので、
「タバコでも吸いに行っているのか?」と思い部屋に入り、黒田氏のベットの前に立つがカーテンで仕切られていて一瞬、
「まさか?」と思ったがヒョイと顔を出すと、甚兵衛か作務衣を着た黒田氏がパソコンをボ~っと見ていた。
「おはようございます」と言うと、黒田氏は型遅れのパソコンみたいな立ち上がりで、大分間があってから、
「いよぉ~」と言った。
期待していた大袈裟なギプスもなく足を吊っているわけでもなく、ただボンヤリと横になっていた。
「お見舞いです」と出来立てホヤホヤのZieNAのCDを渡す。
「これ、売り物?」と言うので、そうですと答えると何やら難しそうな表情になり何も言わずパソコンの横に置いた。
暫くギクシャクしたやりとりの中、折れた右足にチタンが埋め込まれた様を写したレントゲンと処置前のレントゲンを見せてくれたので、てっきり貰えるものだと思ったら、
「やらね~よ」と言われる。
で、もう2人だけのこの空間は地獄だと思っていたら、マキさんが登場。手にはスタバの紙袋。
「あぁ、コーヒー好きなんだ」と思っていたら、中にはマカロンが10個位入っていた。
「マキさんも人が悪いなぁ、こんな酒豪にマカロンなんて甘い物、しかも舶来物のお菓子なんて絶対食わないよ」と思っていたら、
「いやぁ、ありがとう」と物凄い笑顔になり、袋から嬉しそうにマカロンを出して色々確認していた。
「好きなんですか?マカロン?」と問うと、
「円盤みたいなやつ買って来てくれって言われたのよ」とマキさん。
「ほら、円盤みたいだろ~」とマカロンを手に取り俺に見せる黒田氏。俺は言葉がない。
「コーヒーでも飲みに行くか」と言われ、車椅子に乗る黒田氏。無論俺は車椅子を押したくて仕様が無いが、
「それだけはさせねぇ」と断られた。
手を使わず器用に自らの足を使いスピンターンとかしていた。
何でも道を譲らない他の患者には常にガンを飛ばして威嚇しているのだと言う・・・俺は言葉が無い。
で、見晴らしの良い病院の最上階の喫茶店で黒田氏はケーキセットをオーダー。
本当に甘い物が好きなんだと実感し、俺もケーキセットにする。
テーブルに運ばれたレア・チーズケーキをモノの数秒で胃の中へ収める黒田氏。俺は普段甘い物を滅多に食べないし無論食べきれないので、黒田氏に差し出すと、
「食い残しかよ」と言われるが蛇みたいに一口で半分残ったベイクド・チーズケーキを口の中に投入し飲み込んだ。
仕舞いにはマキさんの茹で玉子に視線が及び、
「食べないのか?」とか「あぁ、塩かけ過ぎだ!もっと玉子の味を楽しんで!」と言っていた。
リーゼント、革ジャン、サングラス、ハーレー、ロックンロール、空手、酒豪、殺人顔、と言う俺の脳味噌の中にセットされた黒田氏の単語がみるみる違う単語に組み替えられていく・・・
で、タバコを吸いに行こうとなり、エレベーターに乗り1階の誰も来ないような場所へ・・・
薄暗い壁の脇に申し訳なさそうに小さな灰皿が置いてあった。何でもここでしか喫煙出来ないらしい。
車椅子に座り携帯灰皿を片手に美味そうにタバコを噴かすイデタチは何故か絶望感が漂いワクワクさせる。
すると同室らしき30位の真面目っ子っぽい男性が大きな袋を二つ面倒臭そうにぶら下げながら近づいてくると、
「よ~××君」と声をかけて楽しそうに談笑していた。その様がどうしても病院には思えず刑務所ではなく、警察署の留置場での午前の運動の時間に見えてしまうのが可笑しくて腹筋が千切れそうになる。
ここでは書けない色々な話を聞いた。書いたら殺すって言われたので書かない。
隙をみて写メを撮ったら、載せたら殺すと言われたので載せません。
兎に角足以外は至って健康で、安心しました。
「毎日退屈だ」と申していたので、
「じゃ、黒田さんを一方的に知っている人間を日替わりで見舞いに行かせましょうか?」と言うと、笑っていたので皆さんお見舞いに行ってあげてください。
多分甘い物を大量に差し入れれば問題ないかと・・・・
が、敢えて病院名は書きません。本当に行かれたらワタクシ殺されますから・・・
お大事に。一日も早い復活を期待しております。
横浜7TH Avenueにて3番目20:10分から出演します。
そして、ZieNAのミニアルバムがようやく発売開始・・・
今回はライブハウス限定販売だ。
そして函館あうん堂でのライブが11月15日に決定している。
函館の皆さんライブ来てね。
よろしく・・・
なが~くかかったレコーディング・・・
解散するかと思った明け方の歌録音・・・
美味しかった差し入れのオニギリ・・・
2回目からノンアルコールで臨んだ・・・
奇跡が起きたミックスダウン・・・
優しかったオペレーター・・・
恐ろしかった黒田氏の来襲・・・
一年近くかけてようやくCDが完成する。
みんな買ってくれ。涙と絶望が詰まっているCDだよ。
離婚した時に、恋人に振られた時に、大切な人が死んだ時に、イライラする時に、死んでしまいたくなっている時に、裏切られた時に、是非ZieNAの絶望を感じてくれ・・・
『希望なんてありゃしない、あるのは現実と絶望だけなんだ』 EDDY
『だって俺は既に死んでる様なもんだから』 KAZZ
『必要なものは何も無いだろ?』 ROSSO
レコ発やるのかな?
やんないだろうなぁ。
暫し待て・・・
呑んで、暴言吐いて、ゲボ吐いて、中央線で転がって、チンカスみたいな餃子の皮のゲボ吐いて、失神して、また呑んで、自分が誰だか分からなくなり、
「お?」となって、さらに呑んでた・・・
で、今月振り返っても思い出ナッシングで、嫌な事も良い事も気持ち良かった事も全然メモリーされてないので・・・
「お?」となって、さらに呑んでゲボを吐く・・・
休みもないから日にちの感覚もバイブみたいに痺れてるし、通販でエネマグラを購入するか否かで無駄な脳味噌を働かせて自己嫌悪になったり・・・
で、
「お?」となり、また呑む。
「あんた死ぬよ」と不埒なネーちゃんに下町の酒場で言われたりする俺。
「頼むから呑ませてきゅれぎょ~」と懇願すると不埒なネーちゃんだから呑ませてくれる。
で、
「良い女だにゃ~」と言うと、
「一発やる?」と言うもんだから、
「やるやる~」とジミーちゃんみたいに言ってしまう俺。
記憶が寸断し、気がつけば見慣れない天井・・・
「お?」と思って周りを見渡すと、隣には見知らぬ女が寝てる。
「お?お?」と思っていると、草臥れたネコみたいな伸びをして目を覚ます女・・・
「・・・あんたゲボ凄かったよ」寝起きの一発目の一言がゲボ話。
死んだ方がマシなんだ。死んだ方がマシなんだ。と頭の中で2回呟き、
「あの・・・お水下さい」と懇願すると、ビールを持ってきやがった・・・
で、また呑んだ・・・
「お腹空いたでしょ?」と嬉しい事を言ってくれるので頷くと、柿ピーを差し出されるので、
「お?」となるがバリバリ喰らう俺。ビールで冴えた頭で記憶を手繰り時計を見ると朝の10時。
「お?」と薄暗い部屋を見渡すと、そこはさっきまで呑んでた飲み屋で、女は化粧を落とした不埒なネーちゃんだった。
「お?」と思っていると、
「いくら起こしても起きないからお陰で私も店泊するハメになっちゃったじゃんかよ~」と罵られる。
「お?」としょげていると、
「会計まだ済んでないよ」と言われるが、呆然としていると、
「しょうがねーなぁ。今日は私が奢ってあげるよ」と奇跡の様な言葉をさらりと言う女。
「・・・ありがとうございます」と礼を言うと、
「あんたホントにそんな呑み方してると死ぬよ」と言われる。
「死にたくないです」と一気にビールを飲み干してから、女に聞いた。
「一発やりましたか?」
「顔射ならまだしも、ゲボを顔にぶっかけようとする男とやれるかよ」と怒られた。
俺はよく人から『変態』だの『狂人』だの言われるが、本物ではない、と思う。いや、思いたい。
先日も兄弟分のスタッフの送別会でやらかしたらしい・・・
とあるお店の女性の胸を揉みまくると言う暴挙に出たらしい・・・
オスの本能炸裂です。炸裂なんです。
う~ん、考える。
「あんた死ぬよ」
考える。
この話はフィクションです。
フィクションてなんだ?
銀座EDDY'Sに来場頂いた方々、GOLD・JINの方々感謝します。
今回はとある御大が原宿からわざわざ聞きに来るという前情報に、
「う~ん・・・」というメンバーの危機感がとてもワタクシには心地よくて楽しめました。
『緊張感と感動の無い人生なんてクソみたいなもんだ』と常々思って生きているワタクシは今回のライブは非常に楽しく思った。
緊張感はスゲー大事だ。
初ライブの前夜とか、男だったら童貞、女だったら処女とバイバイのお布団に入る瞬間とか小動物みたいにフルフルしちゃう様な緊張感は、経験を重ねて生きていくうちにドンドン鈍感になってしまうでしょ?
今じゃ、どんなデカイ会場でライブしたって、物凄いベッピンさんとお布団入ったって緊張しなくなっちゃってるワタクシが居るわけですよ。
でも、バンドとかチームプレイの楽しさって言うのはメンバー各々の人生観や育ってきた環境や人格が面白い様に周りに影響を及ぼすので楽しいんですわ・・・
ガキの頃、初めて組んだバンドで福生のUZUでライブをやった時の緊張感はきっと二度と味わえないと思うし、だからこそ大事な思い出でありスゲー楽しかったから、今でもツラツラとベースを弾いている。
録音やライブも然りで、有限の時間と予算の中で自分達の今出来る最高のパフォーマンスの記録や記憶を残すは緊張感がある。
今回の銀座のライブはそれが顕著に出たんだなぁと思う。
たかだかクララが立っただけでハイジが叫んで喜んだのと似ていて、人は障害が無ければ普通二足歩行をする。
一生懸命練習して歩く事に慣れ上手になれば、クララもっと早く歩けとか、走れと要求されるだろう。
人生も音楽も一緒・・・
しかし、上手なら良いのかと言うとこれまた違う話・・・
目立たなければ、表現をしなけりゃ、人や物の評価だけ自分の中でしていれば、痛い目に遭う確率も回避出来るだろうけれど、ワタクシは馬鹿だからそれが出来ない。
罵声は賛辞、賛辞は罵声と思って生きていくと思っているから、ピンチはチャンスで、チャンスはピンチなのである。
ワタクシはバランス感覚が極端に異常なので、ある意味クララが立ったなのだろう・・・
でも褒められると嬉しいよなぁ・・・
だからがんばるんだよなぁ・・・
人間だもの・・・(ファック)
緊張感は大事だ
なんだか分らん多忙な日々を朦朧としながら、飲酒したり反省したり録音したりしてたら、知人が離婚したり、知人が重たい病気になったり、洗濯物を酔っ払って全部捨てたり、夢と現実の区別がつかなくなり、誰とも約束してないのに駅前で呆然と友人を待っていて、30分経っても来ないから怒りの電話をかけるが、約束してないから当然相手は『なに?』って事になって、自分が恐ろしくなったり、夢の中でお粥を食っていたと思ったら現実に食ってたり、知人の新居お披露目に呼ばれ寝不足の中上等な酒を呑んで気がついたら目黒通りで倒れてたり、就寝中に足が吊ってブタみたいにギョエー!という悲鳴を上げたら犬が大興奮してションベン撒き散らかされたり、東京タワーが歩く夢を見て物凄い寝汗をかいたりしてた・・・
で、何とか月末になり今月を振り返っているのだが、もう訳が分らない・・・
何とか一息つけそうな気配だが、10月3日、銀座EDDY'SにてGOLD・JINさんのアコースティック・ライブにBassで参加するので、勝手にあ~でもない、こ~でもないとBassを弾いたりしてるので気が一向に休まらない。
しかも、ZieNAのCDが来月発売されるので、これまた勝手にジャケットはあ~でもない、こ~でもないと考えたりしたが、既に全て決定している事すら忘れている始末。
そんな中、連休中に13本位映画を観たのだが、少年メリケンサック、ロッカーズ、チームアメリカ、デトロイト・ロック・シティ、下妻物語、ゴッド・ファーザー、神様のパズル、など全く一貫性のないチョイスで見たもんだから、全ての映画がごちゃ混ぜになってストーリーが自分の中で物凄いことになり、見てもない映画まで観ちゃった気分になっているはでもうメチャクチャ・・・
でも、考えてみると今月の酒量は普段より少ない様な気がするが、それも定かじゃない・・・
多忙は脳味噌に良くないが、多忙の最中に飲酒するともっと良くない。
暇を持て余すよりは良いが、多忙過ぎるのも良くない・・・
10月3日銀座EDDY'Sのライブ詳細はこちらにアクセスして下さい。
http://www.goldjin.net/
尚、席数に限りがあるので、予約して貰った方が確実です・・・
長らく更新していなかったのは、ムチャクチャなスケジュール&飲酒で日々追われ、今日がいつで何曜日かも分らん状態だったためです、あちこちで言われているワタクシの入院説は根も葉もない噂です。
で、ZieNAの出口の見えないレコーディングも半年かかってようやく完了・・・
殺し合いになりそうなレコーディングだったのだが、素晴らしい仕上がりに最後はメンバー全員朦朧としながら笑顔になっていた。
で、11月に函館にて2本ライブする事が決定。また美味い酒と肴が待ってると思うと、ゾクゾクする。
前回の函館はぶっ倒れそうな暑さの中のライブだったが、今回はどうなる事やらと考えているが、その前に横浜ライブが10月29日にあります。
暫くスタジオでシコシコしてたから、ライブで一気にぶちまけたろう・・・
ふっとぶ夏・・・
ありがたいぜ。
ZIENAが動く。
イケイケどんどん真っ向勝負・・・
とりあえず9月に横浜で会いましょう・・・